平日。お客さま第一号。

平日初めてのご利用がありました!👏
うちに来ていただいている利用者さん、所属してる事業所によっては、土日休みでない方もいます。
今回ご利用いただいた方もそういったケースです。

今回は、一人だけだったことと、お出かけしたい、という要望があったので、お迎えに行ってから事業所にて行き先の相談。
天気予報もチェック。
彼女の要望は「歩きたい」「山登りしたい」など。
でも今日は外歩きはビショビショになるかも、と屋内の施設を提案。

「電気の科学館」「下水道資料館」「名古屋市科学館」「名古屋市水族館」などなど。
最終的に、彼女の希望は「動物園」(外です)。
まあ、少雨だったら行ってみるか、とレッツゴー。しかし道中雨脚がかなり強くなり、行き先を科学館に変更。

エレベーターより。

特別展「人体大解明の旅」も見てきました。
彼女は足早に通り過ぎていきます。あれ。あんまり興味ない?

「放電ラボ」なかなかに迫力がありました。
すごい音に最初は怖がってました。静電気の実験に、司会の方から観客席に向かい「誰かやってくれませんかー」との呼びかけ。
彼女を誘ってみましたが、断固拒否。スタッフの私が実験に参加してきました。

ここは体験できる展示も多く、こちらの方は楽しめたようです。

そしてここの目玉。目玉みたいなプラネタリウム。
シートも快適で、ごく最近の話題、「ブラックホールの撮影成功」についての解説なんかもありました。
彼女もプラネタリウムはかなり楽しめたようです。

帰り道、彼女が一番印象に残ったことはなんだろうと思って「何が楽しかった?」と聞いてみました。

「だって〇〇さん(私のこと)寝ちゃって。イビキかいてるから叩いて起こしたったー」ばかりを嬉しそーに何度も言ってました。

快適なシート。漆黒に浮かぶ星空。音響もいい。
そんな環境に、“ほんの一瞬”、落ちてしまいました(笑)。

隣に座ってたおじいさんは、最初から最後までほぼほぼ寝てました。

科学館の横に大きなテント。木下大サーカスさんが来てます。
彼女も興味があったようで、またこんな平日の取り組みあったら行ってみるのもいいなあ。

今回は「お出かけの日」でしたが、「運動の日」「創作活動の日」「リラックスの日」なんかあってもいいかも。

deco boko BLUESでは土日は「休みの日を楽しく過ごそう」って活動をしています。
土日の活動は継続していきますが、平日ご利用していただける方も募集しています。
毎日通う(メインの所属先をdeco boko BLUESにする)方には、本人の得意なことから生産活動につなげることをしたいと思ってます。
でも、今回のようなピンポイントでのご利用でも、ご相談ください。

あなたのニーズに応えます!



ゴールデンウィークの営業について

平成〜令和をまたぐ今年度のゴールデンウィークは10連休。
deco boko BLUESは4/29(月・昭和の日)と5/3(金・憲法記念日)は営業します。
ゴールデンウィーク内の土・日曜は普段通り営業しています。
ご予約お待ちしています。

受給者証の上限日数いっぱいまでご利用、ご予約いただいている方も、上記の連休をご利用できる可能性があります。詳細はお問い合わせください。

こまきフォークジャンボリー 2019.4.14(日)


この日、小牧城見市の中で行われた「こまきフォークジャンボリー」に参加してきました。

当日はあいにくの天気。いつ雨が降り出すかとヒヤヒヤ。

( 9:40)
送迎車到着。deco boko BLUESでは希望する方の送迎を行っているのですが、これ以上早い時間はほぼ無理。一応予定通り。

(10:00)
出発予定時間。前日までに道具などの準備はしているのですが、トイレを済ましたり、みんなから、昼に食べたいもの聞き取り。予約しておいたお店にメニューを連絡したり、その他もろもろでやや遅れ気味。まだ出発できず。

(10:10)
出発。目指すは小牧のラピオ。

(10:40)
ラピオ駐車場到着。石ちゃん(演奏サポートメンバー)も同時到着。
歩いて会場へ。楽器などの機材も運ばなきゃ。

(10:50)
会場着。本番開始25分前。主催者の方と打ち合わせ。楽器のセッティング。
よし。なんとか間に合いそう。みんなも無事会場入りして、観客席に座ってる。

(11:05)
本番10分前。私の携帯がないことに気づく。それには本番で使う「音源」が入っている。駐車場まで走る。車から携帯回収。

(11:10)
本番5分前。なんとか間に合った。そして。 

1曲目。「にじのむこうに」
これは私と、昨日コンビを組んだ中学生のR君のカホンで。
deco boko BLUESのみんなも掛け声に応えてくれている。

2曲目「未来へ」
Aさんのリコーダーのソロ。素朴な音色。なぜかジーンとくる。
会場は強風。動じない。素晴らしい安定感。

3曲目「銀河鉄道999」ささきいさおさんの方の歌です。
石ちゃんに手伝っていただきました。
石ちゃんはdeco boko BLUESのゲスト演奏に何回も来てくれたり、みんなの人気者。スリーナインをイメージしたコスチュームで登場!

4曲目、最後の曲。選んだのは「恋するフォーチュンクッキー」
先週、先々週のゲストと楽しんだこともあって、みんな大好きな曲。
踊りで参加したり、歌で参加したり。

写真から外れてしまいましたが、石ちゃん(ギター)、Wぴーすのカオさん(ギター)、Rくん(カホン)と、サポートいただきました。

歌詞カードを持ち帰って練習してきてくれた方。少し前まで、deco boko BLUESでカラオケやっている時も、恥ずかしがって、一人では歌ったりしなかった彼、「私の名前紹介してー」って言ってた彼女(ごめん、時間が押しててできなかった!)。

前回のフォークジャンボリーはあいにくの雨でみんなのダンスができなかったりだったけど、今回はみんなでの出演が出来た!

出演を終え、ホッとしてラピオ内の喫茶店で食事。美味しかったー。

その後は演奏を楽しんだり。写真は「Wぴーす」さん。5月にdeco boko BLUESでゲスト演奏予定!

食べたり。

演奏を楽しんだり。

食べたり。

Wぴーすとピース。
知り合った出演者の方にとっても嬉しそうに話したり甘えたりする方。
写真撮影に一所懸命な方。

みんな楽しめたかなー。
今回もイベントに呼んでいただいた関さんはじめ主催者、スタッフのみなさん、演奏サポートしてくれた石ちゃん、カオさん、Rくん。機材や荷物を運んだりしてくれた中学生ボランティアのAちゃんとRくん、臨時でサポートに入ってくれたスタッフのみなさん、ありがとうございました。

「潮見の森」へお出かけ 2019.4.13(土)

桜はまだ残ってるかな?という期待もちょっと持ちつつ、岐阜県多治見市笠原町の「潮見の森」に行ってきました。

花より弁当!ってわけでもないですが、公園に続く道の両脇の桜はちょうど満開。とっても綺麗でした。

ジャンピングキャッチ!

この日はボールや紙飛行機、風船で飛ばすヘリコプター、バドミントンを準備。

この日の、スタッフ的におもしろかったトピック。

遊具で遊んだり、なかま同士で遊ぶより、散歩行ったりするのが好きな方もいます。
そんなみんなと目指すは展望台。
「潮見」の名は天気がいいときに海が見えることからついたとのこと。
山頂の展望台(コンクリート製、3階建くらいの高さ)に登ります。そこはパノラマでいろんな山が見えたり、双眼鏡があって、きっと楽しいはず。

3人で行ったのですが、うち2人はスタスタと展望台のてっぺんに。
あれ、1人まだ来てないな、と振り向くと。

足がすくんでしまったのでしょうか。
「あれ。どうしたの?」と聞いてみたら
「大丈夫ですか。落ちたりー、しないよね?」「標高は500メートルですか」

普段、会話の少ない方で、こちらからの声掛けにも、すぐに返事したり行動したりのリアクションが見えづらい彼。
そんな彼が、自分の置かれた状況、気持ちをこんなにはっきりと伝えてくれたことにビックリ。

「大丈夫です。落ちないよ。」と答えてみたものの、柱から手を離すことはできず。展望台は中二階?までで断念。

時間が余った時、どんなことしようかなって思ってたのですが、思いのほか利用者さん同士でキャッチボールしたり、カラダ動かしてたくさん遊べて、色々な収穫があった取り組みでした。

働いてる方も、生活介護などの事業所に通ってる方も、運動不足になりがち。
楽しくカラダ動かそう。今度、体育館借りて何かやってみたいな。

ゲスト演奏「The Tiny’s」さん 2019.4.7(日) pm

今日のゲストは「The Tiny’s」さん。「ざ・たいにーず」と呼びます。

エレキギター、ボーカル、カホン(ウクレレ/笛)、ベースのオーソドックスなスタイルのバンド。
実はボーカルの方、別のグループでdeco boko BLUESに来ていただいたことがあります。みんなわかったかなー?

キレのいいベースとカホンのリズム隊に、小気味良いギターと、伸びやかなボーカル!黒の揃いのTシャツの硬派なナイスミドル(おじさん)バンド。
どんな曲を披露していただいたのかというと….。

①「マッピー」
ボーカルなしのインスト曲です。ファミコン世代のゲーム音楽。

②「妖怪人間ベム」!

手製の「うちわ」まで作ってきてくれました。「ベロ」と「ベラ」の裏には当然1枚は「ベム」ですが、もう一つは「ペコちゃん」!
手が込んでいます。利用者さんも大ウケ。

③「三人のおじさん」
BUMP OF CHICKENの隠れた名曲。
実はリハーサルでこの曲をちょっとだけやっていただいたのですが、早速歌詞を覚えた利用者さんも。3人目のおじさんが毎回「素早い」という歌詞が印象的な曲です。

④「草原のマルコ」
実はこの曲が大好きな利用者さんがいて、「何歌う?」と聞くと「マルコ」。
「2曲目はどうする?」「マルコ」。

「その次は?」

「マルコ」

というくらいこの曲が好きなのですが、曲が始まった瞬間にっこり!

⑤「逆転一発マン」
タイムボカンシリーズの主題歌。
利用者さん達はあまりこの曲を知らなかったようなのですが、バンドのメンバーと、私、この日見学にきていたお母様たちとは年代が近かったのか、大盛り上がり。

とあっという間に演奏曲終了。

したのですが、盛り上がった利用者さんから「アンコール」の声。
「フォーチュンクッキーやりたい」と無茶振りをするも、今日の演奏曲の中から選んでもらうと「妖怪人間ベム」

しっかりうちわを持たせてもらっています。
その上「恋するフォーチュンクッキー」もやってもらえることに!!

歌ったり踊ったりしました。

「おにぎり振り付け」?をやってます。

そんなこんなでとっても楽しい時間でした。
「The Tiny’s」さん、ありがとうございました。

毛糸のボンボン作り 2019.4.6(土)/7(日)

「ボンボン」ってわかりますか?
ニット帽のてっぺんについている「アレ」です。
便利な世の中になったもので、100円ショップでキットを売っていたりもします。

まずは好きな色の毛糸を選んでもらいました。
それから大きさ選び。大中小のキットを準備しました。

こちらは、半円状のプラスチックを使ったキットです。グルグルグルグルひたすら巻いていきます。

こちらはハンドルがついている方。半円状の型を使いづらかった方はこちらでやってみました。

十分巻いたところで、上下をカットします。

中央部を毛糸で結んで、毛糸を型から外します。
「入れ歯みたい」とポーズ。

そのままでは、丸い形にならないので、床屋さんの要領で、ハサミでカットし、形を整えていきます。

フェルトを貼ったりしてもOK。
まっくろくろすけ?ブタさんの出来上がり。

大好きな「アナと雪の女王」のカラーだそうです。

多分利用者さんあるある、なんですが、ハサミで切るのが得意、好きな方がたくさんいます。チラシを細かく切るのが好き、とか。
また、毛糸の手触りが気持ちいいいのと、床屋さん的カットの面白さ、そんなことがあって、みんな参加してくれて、手前味噌ですが結構いい取り組みになったんじゃないかなって思いました。

毛糸のボンボンの発展シリーズもできそうです。またやりたいなあ。

ゲスト演奏「あべまりこ」さん・「THbuddies」さん 2019.3.31(日) PM

平成30年度最後の日。
この日はゲストも豪華2本立て。最終日だからというわけでもありませんが…。

「あべまりこ」さん。ウクレレ弾き語りの女性デュオ。
あべさんとまりこさんで「あべまりこ」さん。「アヴェ・マリア」のイメージからの命名だそうです。

しっとりと聞き入っています。

二人の透き通るような歌声、ハーモニーにウクレレの優しい音色。
みんなの好きなジブリ曲、カーペンターズの曲などを披露していただきました。

「THbuddies」さん。
ツインボーカル、ツインギターの4人組。
太い声と歌唱力抜群のコーラス、ギターのリフ、ソロなど聴きどころいっぱいでした。
斉藤和義さんの曲や、エリッククラプトンの洋楽を中心に。
「オトナのちょっとドロドロとした恋愛」の曲なんかも。

みんなお馴染みの曲、というのはほとんどなかったにも関わらず、集中途切れてない!
「Wonderful Tonight」では引き寄せられてるような感じがあったし、「Sunny」では自然に体が動いたりもしてたようです。

アンコールでは、今日のゲスト全員と、スタッフ田中も一緒に「フォーチュンクッキー」。マイクを手にして歌ったり、前に出てきて踊ったり。

この日、deco boko BLUESご利用希望の見学者2名、音楽を観覧に来てくれた方3名も一緒に楽しんでいただきました。
大賑わい、大はしゃぎ。
みなさん、ありがとうございました。

ちらし寿司を作ろう 2019.3.31(日) AM

今日はまあまあ利用者さん多めの12名。年度末最終日。
縁起良く「ちらし寿司を作ろう」ってわけでもないですが、ちらし寿司の日。

出来るだけ多くの方に調理に参加して欲しいと思ってますが、意欲や作業のスピードはそれぞれ違います。

物作りのワークショップなどは一人に一人分の材料があるし、出来るだけ全行程に関わってもらうことができるのですが、調理ではなかなかそういうわけにいきません。

deco boko BLUESのスタイルとして、毎回企画が違うし、利用者の組み合わせも違う。ある程度の見通しがないとカオスな状態になったり、待ち時間ばっかり長すぎたり、あるいは人によっては仕事が全然回ってこない状態になってしまったりしてしまいます。

なので、最初に材料や工程を黒板に書いて、「〜をやりたい人ーっ」て聞いて、それぞれの担当を決めます。

サーモン担当。

きゅうり担当。彼女は自分の切り方がこれでいいのかどうか、何回も確認しながら。

卵焼き担当。

カニカマほぐし係。

自分の切った材料を、人数分のお皿に分けていきます。

最終仕上げは各々で。奥の方は、スマホで料理の写真を撮っているものと思われます。

「完成でーす!」美味しくいただきました。

キリンビール工場見学 2019.3.30(土)

今日のお出かけは社会見学。キリンビール名古屋工場(愛知県清須市)に行ってきました。
人とアルコールの関わりは古く、紀元前8500年からとも言われています。
身近なアルコールと言えばそう、ビール。ビールについて見識を深めに行ってきたいと思います。

行きの車内の風景。車内は賑やかです。

あっという間にキリンビールに到着。

工場に隣接するレストラン「BREWER’S HOUSE(ブルワーズハウス)」にて昼食。

手前は「Wチーズバーガー」。奥は「ローストビーフベジプレート」。美味しかった。次回は他のメニューも食べてみたい。

二人はとっても仲良しさん。変顔を競ってました。

工場見学ツアーまでの待ち時間のロビーにて。
自分の顔をプリントアウトできる「スマートカットカートン」や、不思議な写真を撮れるコーナーがあったりします。

さあ。工場見学開始。まずは原料の説明です。

麦芽を食べれるコーナーです。ほのかに甘みがありました。
ここでは「ホップ」の、バラバラにした時の香りを嗅いだりもしました。

キリンと言えば「一番搾り」。その「一番搾り麦汁」と「二番搾り麦汁」の味見をできるコーナーがあります。発酵前なので、まだアルコールは入ってません。
うん。甘い。味も違う。

自分の思っていた味と違っていたのか、急いでお茶で口直しをするSさん。

そしてお待ちかね、試飲コーナー。アルコールを飲まない、飲めない方のためにノンアルコールビール、ジュースもあります。
今回の参加者は11名でしたが、ビールを希望されたのは2名。

彼らはもういっぱいおかわりしてました。
それを隣で見ていた同年代のSさんも、つられて?ビールを。

そんなこんなで、ビール工場見学、思いっきり楽しんできました。

実は、こうした取り組みは初めてだったのですが、利用者さん達がどこまで興味を持ってくれるかな?という不安も少なからずありました。
多少の好奇心がないと、楽しめないんじゃないかなーという不安。

ところが、「deco boko BLUESご一行」についていただいたキリンビールの担当のガイドの方(女性)の説明に、男性陣食い入るように聞き入っています。
そして「ビールを貯蔵するタワーの大きさを表す廊下」があるのですが、「泳ぐような気持ちで進んでください」という説明に、みんな歩きながら平泳ぎ。
ノリが良すぎです。

しかし質問を受け付けるコーナーで「黒ビールはなんで黒いんですか?」という質問をしてたりもあって、ガイドさんだけに興味があったわけでもなさそうです。
麦芽を食べたり、匂いを嗅いだりの体験が出来て、またホスピタリティの素晴らしさもあって、とても楽しく工場見学を終えることができました。

帰り車内。試飲をされた方は気持ちよくお休みになっておられました。

かかみがはら航空宇宙博物館 2019.3.24(日)

みんなの大好きなお出かけの日。
爽やかな青空。
今日は「かかみがはら航空宇宙博物館」へ行ってきました。

到着後、館内の「空宙博カフェ」さんにて早めの昼食。
「宇宙の星空カレー」はカレールーで宇宙、シュガーパウダーで銀河を表現したカレー。
「太陽のコロなうどん」には星型の「麩」が!

窓の外にはグライダーが飛んでました。

おそらく、全部の展示物をカメラに収めようとしてた彼ら。

飛行機の形/色をデザインできるコーナー。
フライトシュミレーターもやれればよかったんですが、長蛇の列でした。

右の彼、最初は頭頂部のみをカメラに向けてました。
つい、「顔だしてー」って声かけてしまったんですが、そのまま撮った方が良い写真だったかも。 

天井に映し出された映像を、ソファーで仰向けになって眺めることができるコーナー。
滞在時間一番長かったのはここでした。
ソファー横のホイールを操作して、画像を動かすことができます。

そしてお出かけのもう一つの楽しみ。

結構色々買って食べていた方もいたような…。
お土産もしっかり吟味、厳選して買います。
そんなこんなであっという間に1日が過ぎました。

色々興味が膨らんで、知りたい、やってみたいが増えたら良いなってスタッフとしては思ってます。「かっこいい」「乗りたい」「紙飛行機作ってみたい」「何で飛ぶんだろ」。見て触れたりすることで、ココロが動けば大成功。

そんな思惑とは裏腹に、飛行機そのものへの関心はみんなビミョー。

でも、ま、いっかー。
これからもいろんなところお出かけしよう。